1. 最新データを確認
APIで現在取得できるデータセットの情報を確認します。
銀行・支店の全件データをZIPで取得し、自社のデータベースや業務システムに取り込んで利用できます。
BankcodeJPが整備した金融機関・支店データを、契約で定めた範囲で取得できます。定期的な取得やお客様の環境への取り込みは、お客様側で実装・運用します。
APIで最新データを確認し、ダウンロード用URLを発行してZIPを取得します。
APIで現在取得できるデータセットの情報を確認します。
ダウンロード用URLを発行し、銀行と支店の全件CSV、マニフェストを含むZIPを取得します。
取得したデータを自社システムに取り込み、業務要件に沿って参照・更新します。
検索画面や業務処理から必要な銀行・支店をその都度調べる場合はSearch APIを利用できます。
全件データを自社システムへ取り込み、そこで参照する場合はMaster Exportをご検討ください。取り込み後の更新や参照先の切り替えはお客様のシステムで行います。