Free
¥0/月
- リクエスト数
- 350回/日
- リクエストレート
- 1回/秒
- Batch Lookup
- 対象外
BankcodeJPの料金・提供条件。
Search APIの基本プラン、Bank Branch Selector Widgetの追加サービス料金、Resolve API βとMaster Exportの提供条件を確認できます。
銀行・支店情報を検索するSearch APIの料金です。小規模な検証から商用利用まで、利用量に応じてFree / Standard / Proを選択できます。
¥0/月
¥3370/月
¥4980/月
Search APIのStandard・Proプランに同梱されています。追加料金・リクエストごとの従量課金はありません。Freeプランは対象外です。
1回のHTTPリクエストで1〜100件の銀行コード、または銀行コードと支店コードの組を照合できます。入力件数によらず1リクエストとして数えます。
銀行・支店照合と同一アカウントの複数APIキーで日次枠を共有します。Search APIの利用枠とは別枠です。Batch Lookup専用の秒間上限は設けていません。
Resolve API βは、銀行名・支店名のゆらぎや支店コード入力を含む照合を支援するβ機能です。 Freeプランを含むすべての登録ユーザーが、既存のAPIキーで利用できます。
正式版の提供開始までは追加料金はかかりません。β版の終了日は未定です。提供条件を変更する場合は、事前にお知らせします。
利用上限はResolve API βに対してアカウント単位で適用されます。Search APIやWidgetの料金・上限はそれぞれのプラン条件をご確認ください。
Widgetは、BankcodeJPをWebサイトや業務画面へ組み込むためのUI部品カテゴリです。 現在は、銀行・支店選択UIを組み込む「銀行・支店選択ウィジェット」を提供しています。
100,000回/日以上の利用、秒間上限の個別調整などは個別に対応します。
銀行・支店選択ウィジェットは、Search APIとは独立して単独で利用プランを有効化できるサービスです。
Public Client認証を利用します。未契約の場合、Public Clientを作成していてもWidget APIは利用できません。
銀行・支店の全件データをZIPで取得し、自社システムに取り込む用途向けのサービスです。料金、APIのリクエスト上限、利用環境、SaaSでの利用範囲は契約時に定めます。
確定した条件はOfferと管理画面の表示をご確認ください。
全件データの利用目的、取り込み先の環境、SaaSなどでの利用範囲についてご相談ください。